竹井10日作品 中2設定用語辞典 (絶対存在・旧世界の八英雄)

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『がをられ』原作を中心にして他作品のネタバレ無しめにまとめた記事
『彼女がフラグをおられたら』(原作)と竹井10日他作品のクロスオーバーについて


主な更新履歴
 2014/08/06 公開
 2014/12/01 『がをられ』11巻「こんな床が抜ける寮にはいられない、私は角部屋に帰らせて貰うからね!」の情報追加、いろいろ改訂。
 2014/12/16 文章6万文字くらいあって長すぎたので6分割。
 2015/04/05 『がをられ』12巻「大丈夫、この体育祭は安全だから、絶対MVPを取れるわよ」の情報追加。
 2015/08/05 『がをられ』13巻「ここは修学旅行生に任せて、早く枕投げに行くのよ」の情報追加。
 2016/01/02 『がをられ』14巻「ちがう水泳大会で出会えていたら、私達親友になれたかもね……」の情報追加。
          更新項目:旧世界人工世界研究所ナナミ絶対存在旧世界の八英雄サプライエデン
                 聖騎士王の恋人鉄の四姉妹御神楽十二星剣星剣
 2016/05/01 『がをられ』15巻「少し疲れたわ…次の夏休みまで眠らせてもらうね…」の情報追加。
          更新項目:12剣黄道器星剣
 2016/09/04 『がをられ』最終巻「冥土の土産よ、最期に卒業式のことを教えてあげるわ」の情報追加。
          更新項目:人工世界研究所ニニスエデン12剣十二星剣黄道器黄道器の箱舟戦乙女星剣
 2017/04/01 『ウィザード・フォーミュラ』1巻の情報追加。
         更新項目:エデン・リ・プライ御神楽・ヒルベルト

『八坂の門』『秋桜の空に』『おねきゅー』『ひまチャき』『ポケロリ』『東京皇帝☆北条恋歌』『10歳の保健体育』『がをられ』『魔導GPXウィザード・フォーミュラ』の頭文字を
「八桜おひポ東保がウ」と並べて登場作品だけ太字にしてみる。




目次
旧世界
絶対存在・旧世界の八英雄
アーティファクト等



 


旧世界 「八桜おひポウ」
 原初の世界。既に滅び、四散した世界。幾度も滅びと再生を繰り返している現在の現実世界の大元となった世界。
 魔法と見まごうような極度に発達した機械文明や、自然や摂理を始め命や魂すらも自在にすることのできる魔導文明が存在していたが、誕生から遥かな時を経て文化的精神的に衰退しきり、そのほとんどが技術的に失われた世界。
 ただし退廃的で衰弱した社会がただただ延命され続けて末期的なものとなっており、現代世界など比べ物にならないほどに発展していた世界は見る影もなく、一部の特権階級を除けば一般人の暮らしなどはむしろ古代世界に近いほどその生活水準は下落していた。
 その世界の中で失われた技術をかろうじて繋ぎ止めていたのが人工世界研究所の第88研究室である。

 世界が滅びる時に生まれる星剣がこの旧世界にも1本存在していた以上、この世界の前にも1つ世界があったはずなのに、なんでこの世界が大元とか旧世界とか言われているのかはよくわからない。
 まあ露骨に大切っぽいポイントなのでそのうち明かされるだろう……

 聖帝小路隆守曰く聖杯とは旧世界におけるすべての生命体の卵のことらしい。
 


人工世界研究所 「八桜おひポ東保ウ」
 旧世界に存在した忌まわしい研究施設。砕けていく旧世界の中で最後までその異体を保っていたらしい。
 この研究所に存在する第88研究室は、旧世界に自然発生した世界を消滅させる力を持つ絶対存在の力を利用して、旧世界を崩壊させることで生じるエネルギーを使い、「理想的な物理法則、魔導法則、因果律、運命樹などを備えた新たな世界」を生み出すという新世界創造計画の研究を行っていた。
 また、自然発生した絶対存在を利用するだけではなく、人造絶対存在・虚無の人形も生み出したりしていたらしい。
 しかし旧世界の神の奸計により旧世界を消滅させることが出来なかったために失敗し、新たな世界は砕けた旧世界の上に存在することになった。その結果新世界の人間は今でも旧世界の因果に縛られているらしい。
 具体的に言うと計画を推進していた聖騎士王ギルガメス・センティアの恋人・暗黒騎士の裏切りのせいで、本来は8つの絶対存在全員で世界を消滅させるはずが神竜(SBD)と運命狩りのエデン・サ・プライの2人分の力しか込められず、世界の全てを滅ぼすことが出来なかったから……って感じなんだけど、どこらへんに旧世界の神の奸計があったんだろう……普通に暗黒騎士の裏切りのことでいいんだろうか。それ奸計っていうかただの聖騎士王のいつもの運命なんじゃと思わなくもない。
 あとこの話のどこらへんに「かつてこの世界を旧き神々の鎖から解き放ったのが旧世界の八英雄」要素があるのかよくわからない。実際それやってるの計画者の聖騎士王と実行者のSBDとそれサポートしたエデン・サ・プライの3人くらいで残りの奴らわりと何もしてないのでは。
 あとSBDが星剣を使って滅ぼしたはずなのに、なぜか後世には黄道器の力によって滅ぼされたって伝わってるっぽいのも謎。

 人工世界研究所の跡地に存在する旗ヶ谷学園には虚無の人形の怨念が未だに渦巻いており、天界のような清浄な地で作られた身体と天界で清められつつあった魂を持つ天界騎士はそこにいるだけで消失する。
 また、旧世界の崩壊後に誰かが黄道器の箱船をこの研究所の中に隠したらしい。多分鉄の四姉妹。
 


ニニス 「八桜おひポ東保ウ」
 元・旧き神の第1使途。
 詳細は七徳院編へ。
 


リズミ・オーバーマイン 「八桜おひポ東保ウ」
 ニニスの後任の旧き神の第1使途。栄光の神竜兵団、電竜部隊・隊長。
 白と虹のオーラで全身が隠れるほどに覆われている少女。背中に翼を持つ。
 旧世界の神から全能の力の一部を貸与されており、瞬間移動などができる。

 『がをられ』においては現世のブレードフィールド公国にあるグリモワール制御キー、旧世界の神が中にとらわれている暗黒の夢の卵を浄化するために行動していた。
 浄化には成功したものの旧世界の神は暗黒の夢の卵の永遠とも言える時間によってすでに邪神へと堕ちており、その邪神に取り込まれ邪神リズミへと化してしまった。
 


ナナミ・ウィニングス 「八桜おひポ東保ウ」
 旧世界において西方守護を司る古王家の血を引いていた金髪碧眼の少女。おそらく菜波・K・ブレードフィールドの遥かな前世。
 親が一族に叛いた者だったという理由で幼い時から鎖に繋がれ、何一つ自由を許されない生活を送っていた。
 しかし守護するべき西方が暗黒に飲み込まれ崩壊したことでようやく自由を得た彼女は、その後数奇な運命によって人工世界研究所に辿り着いた。

 多分『八坂の門』狂王の宴の主人公、レインセル=ウィニングス(と『おねきゅー』のちょいキャラのレインシア)の血縁者だと思うんだけど関係はよくわからない。
 世界の破壊と再生が起こった後、次の世界に名字が受け継がれることってあるんだろうか。素直に考えれば無い気がするので、ナナミの先祖がレインセルなのかなぁと思うけど。そうなると狂王の宴の舞台も旧世界ってことになるな……。
 あと、『おねきゅー』だと西方守護がイリア・ウォータリングスで、そのイリアの親友であるレインシアの嫁ぎ先がウィニングス家だから西方守護とウィニングス家って何の関係もなかったはずなのに、なんでウィニングス=西方守護になってるんだろう……。



 


絶対存在 「八桜おひポウ」
 何人にも侵される事なき、万能の神通力と無限の生命力を有する超越者の中の超越者。かつて旧世界にて自然発生した、世界を消滅させる力を持つ存在。
 聖騎士王、運命狩り、天冥魔王、暗黒騎士、鉄の四姉妹、真皇、虚無の人形、神竜の8つの称号を持つ全次元最強異能の持ち主たち。 鉄の四姉妹が4人で1つなのは薄々そうじゃないかとは思ってたけど天冥魔王もだったのか。
 神や悪魔すらも超越した次元の存在であり、人類にとって到達し得ない神をも凌駕する迫力を持つ。ただし絶対存在であっても戦闘タイプでないならば七剣神クラスとの戦闘は分が悪い。
 この絶対存在の力を研究し生まれたのが人造絶対存在・虚無の人形。虚無の人形は最後の絶対存在とも呼ばれている。

 絶対存在には常に同一人物がその座に就くパターンと、特定の称号を代々継いでいくパターンの2種類があり、後者は称号とともにその能力と知識、そしてほんの一部の記憶を継承する。
 同一人物タイプは聖騎士王、鉄の四姉妹、虚無の人形、神竜で、代替わりタイプは天冥魔王あたりだろうか。運命狩りは個体転生がどっちに入るのかよくわからない。暗黒騎士はなんとなく代替わりタイプかなぁという気もするけどよくわからない。真皇は何もわからない。

聖騎士王:ギルガメス・センティア
運命狩り:エデン・サ・プライ
運命狩り:エデン・リ・プライ
天冥魔王:アベル・グロンティカ
天冥魔王:ルシェ・アンチスペル
天冥魔王:カイン・サージェント
天冥魔王:先代大魔王
天冥魔王:大魔王シャルロット・ホーリィ
暗黒騎士:聖騎士王の恋人
暗黒騎士:野邑兇
鉄の四姉妹:安藤各務
鉄の四姉妹:安藤穂乃緒
鉄の四姉妹:安藤静
鉄の四姉妹:安藤幼
真皇:御神楽・ヒルベルト
神竜:SBD
虚無の人形:虚無の人形


最強存在 「八桜おひポウ」
 よくわかんないけどなんかすごく強いらしい。今のところは旧世界の八英雄と同義。

聖騎士王・巴御劔
大魔王シャルロット・ホーリィ
神竜
『運命狩り』のエデン・リ・プライ
 


旧世界の八英雄 「八桜おひポウ」
 絶対存在であり最強存在。旧世界を旧き神々の鎖から解き放ったらしい。
 エデン・リ・プライ以外の7人は全員実戦で死亡したことがある。
 多分聖騎士王、運命狩り、天冥魔王、暗黒騎士、鉄の四姉妹、真皇、虚無の人形、神竜の8つの称号のことかなぁと思うんだけど、なんか八英雄なのに13人いる。

聖騎士王・巴御劔
大魔王シャルロット・ホーリィ
神竜
『運命狩り』のエデン・リ・プライ
 


聖騎士王ギルガメス・センティア 「ウ」
 絶対存在であり最強存在である旧世界の八英雄の1人。
 詳細は聖デルタ王国編へ。
 


エデン・サ・プライ 「八桜おひポ東保ウ」
 絶対存在の一角、運命狩り。
 個の寿命が近づくと単性生殖を行い、自らの娘に能力と記憶と経験の多くを伝染させるという異色の生命体。エデン・リ・プライの遥か昔の前世。
 ただし彼女たちは普通の人間と同じように過去の記憶を忘れていくため、エデン・リ・プライはすでに彼女の記憶をそれなりに忘れているらしい。
 他の絶対存在数人と戦って殺してるあたり多分相当な強キャラ(戦った絶対存在が非戦闘タイプだったりしただけかもしれないけど)。
 


エデン・リ・プライ 「八桜おひポ東がウ
 絶対存在。最強存在。旧世界の八英雄の1つ。『運命フラグ狩り』のエデン・リ・プライ。世界の運命の中心にいる人物の一人。
 旧世界の八英雄の中で唯一、一度も実戦で死亡したことがない。
 「最強の魔剣の使い手」らしいが魔剣使ってるところを見た覚えがない。
 化け物のような力場と圧倒的で暴力的なまでの戦闘能力、生存能力、魔力、知識、運命力を持つ。事象感知能力と瞬間移動能力も持っているらしい。
 全次元で三指に入る強さの巴御劔と五分五分の強さらしいのでエデンも三指に入るのかもしれない。まあ同じ八英雄の1人って意味しかない気はするけど、先祖のサ・プライさんも強そうだし。

 水色をした長い髪の頭頂に一対の狐の耳を持つ亜人種(異世界の先史文明(=旧世界?)における生き残り)。
 個の寿命が近づくと単性生殖を行い、自らの娘に能力と記憶と経験の多くを伝染させるという異色の生命体。エデン・サ・プライの遥か未来の子孫。
 しなやかな野生の獣のようなメリハリのある体躯の中にも胸元やお尻のパツンパツンな張りのある女性的なフォルム。
 亜人であるということとはもはや関係なく通常の生命体の持つあらゆる能力を超越しており、異界最強の幻獣であるビムレットを翻弄できるほど。

 『運命を狩る者』であり、運命を食らう神竜とは似て非なる世界の深淵に関わる存在。
 絶対運命力を持ち、その運命を歪曲させることが出来るのはこの世とあの世を通しても神竜のみ。(その割には進化の塔で旧世界の運命システムに操られていたけど……)
 生い立ちと世界の根源に関わる忌まわしい呪いのため神話の時代から永劫の時を生き存えており、根源的な目的のため元妖精王女のリヴェドとともに神竜の眷属などの運命の螺旋に絡むものを狩っているらしい。

 先代からの転生の際、記憶の引き継ぎ時が事故で失敗して記憶喪失になり、性格がおしとやかな女性のようになっていた頃があるらしい。
 その際、知り合った天界16騎士のタリアス・ジョアとは恋仲になっており、ナーシア・ファグナルも含めて三角関係になっていたという。

 『ポケロリ』世界では『失楽園の魔人』の異名を取るポケロリ使い。
 無口で無愛想で人を見下した態度を取る人間。実力的には3大導師に匹敵すると言われているが大導師への推薦を鼻で笑って蹴った剛の者らしい。
 いまいちこの失楽園の魔人エデンさんと運命狩りエデンさんの設定の整合性がとれないので、一瞬実はこっちのエデンさんがタリアスと恋仲になってた記憶喪失時代のエデンさんなんじゃないかと思ったけど、まあこの人の設定から淑やかさが全く感じ取れないので違うだろう……。
 神楽さんに語ってた「運命から逃げれるかもと思って試しに異世界に行ってみたけど私の呪わしい運命はその程度では断ちきれなかった」みたいな感じの話がこの時代のことなのかなぁ。

 『WF』では我流(アルカナ)連続剣の13番死神(エデン)として名前が登場する。
 


天帝 「八桜おひポウ」
 天界の頂点。絶対存在の称号の一つ。
 詳細は魔界・神界・天界・冥界編へ。
 


ルシェ・アンチスペル 「八桜おひポウ」
 先々代天帝かつ今代天帝。歴代天界最強。他の天界軍の人間とは違い、現世で死亡して天界にやってきた魂ではない生粋の天界人。
 詳細は聖デルタ王国編へ。
 


アベル・グロンティカ 「八桜おひポウ」
 先代天帝。冥王カイン・サージェントの兄弟
 詳細は魔界・神界・天界・冥界編へ。
 


冥王 「八桜おひポ東保ウ」
 冥界の頂点。絶対存在の称号の一つ。
 詳細は魔界・神界・天界・冥界編へ。
 


カイン・サージェント 「八桜おひポ東保ウ」
 先代冥王。天帝アベル・グロンティカの兄弟。
 詳細は魔界・神界・天界・冥界編へ。
 


先代大魔王 「八桜おひポウ」
 絶対存在の1人。元・妖精王女リヴェドの父。
 詳細は魔界・神界・天界・冥界編へ。
 


大魔王シャルロット・ホーリィ 「八桜おひポウ」
 最も忌まわしき呪われた旧世界の八英雄の1人。
 詳細は魔界・神界・天界・冥界編へ。
 


神竜SBD 「八桜おひポウ」
 絶対存在であり最強存在である旧世界の八英雄。全次元最強生命体の一角。
 詳細は七徳院・ブレードフィールド公国・神竜兵団編へ。
 


聖騎士王の恋人 「八桜おひポウ」
 絶対存在の称号の一つ、暗黒騎士の少女。
 旧世界におけるギルガメス・センティアの恋人で、明るく爽やかで誰からも好かれる性格だったらしい。
 旧世界に希望を持っていた彼女はもともと旧世界を崩壊させ新しい世界を作り出す新世界創造計画には乗り気ではなく、実行前日という土壇場で聖騎士王を裏切り殺害した。「愛した女に討たれる」という聖騎士王の何度転生しても変わらない運命そのままに。
 
 誰なんだろうこの人……個人的には暗黒騎士・野邑兇かなぁとか思ってるんだけど(完全に男だと思ってたのが実は女だったってなる展開が面白いと思う、女の子だって言われれば女の子っぽい気もしてくる名前だし)、全くの新キャラという気もするし、セシルとかほのかとかみたいな既存キャラという気もする。
 


暗黒騎士ダークナイト・野邑兇 「八桜おひポウ」
 聖騎士王・巴御劔の敵筆頭。歴代冥界最強と呼ばれる1人。冥界の始まりから今に至るまで冥界騎士団の1つを率いている冥界16騎士。
詳細は魔界・神界・天界・冥界編へ。
 


鉄の四姉妹 「桜おひポ東保がウ」
 絶対存在の称号の1つ。安藤四姉妹。時空管理者にして世界の監視者。全てを見通す者。世界を統括する超越者。
 数多く存在する世界のバランスを取るために活動している。仁時一紗香が言うには神様の神様らしい。
 直下には封印騎士団や出アガルタ連盟がある。
 生命体の存在自体や記憶、知識、経験、因果などをを消せる特殊能力、喪失手イグジステンス・キャンセラーを持つ。喪失手により因果律に手を加えられた人間は運命の整合性が取れなくなることで精神体(アストラル体)が歪み心が蝕まれて壊れる病・喪失病を患うらしい。
 異界の誕生とともにあったという由緒正しいアーティファクト・十二星剣を鍛えたり黄道器を管理したりしているらしい。
 ブレイヴユニットを作ったのも鉄の四姉妹っぽい気がする。

 『ポケロリ』世界では「人間でもポケロリでもない神や悪魔に近い存在」とか、「神をも凌ぐ超越者と呼ばれるモノ」とか、「ポケロリの原生亜種」とか言われている正体のよくわからない世界最強クラスのポケロリ使い。
 『八坂』世界では安藤幼がめちゃくちゃ暗躍してるだけで他の3姉妹はなんか普通に学園生活をエンジョイしてるっぽい雰囲気だった。名誉役員として四姉妹で八坂原学院自治会を牛耳っている。

長女:安藤各務
次女:安藤穂乃緒
三女:安藤静
末妹:安藤幼
 


安藤各務 「桜おひポ東保がウ」
 世界の管理者にして監視者。全てを見通す者。絶対存在『鉄の四姉妹』の長女。(多分)
 『八坂』では乗馬を楽しむわりと普通な感じの少女だった。安藤幼の怪しい計画に安藤穂乃緒と安藤静が気付いていないため一人で止めようとしている。
 愛馬はフロスト号。
 


安藤静 「桜お保がウ」
 世界の管理者にして監視者。全てを見通す者。絶対存在『鉄の四姉妹』の三女。静御前。
 『東京皇帝』の世界では撥台雫と名乗っていた。ちなみに發台雫の好きな言葉は静寂。
 聖騎士王・巴御劔とは古い知人でなんか惚れてるっぽい雰囲気があるようなないような。
 絶対存在ではあるが戦闘タイプではないため七剣神クラスとの戦いは分が悪い。
 『ひまチャき』ではソウルリンカードライブの黒騎士ドライブとルシファードライブを製作。それを一香・レモンに渡して黒騎士ゼルヴァーン・クレッツベルンと魔王を転生させ、鎌倉タケル・百寺雛梨と2体2で戦いあわせようとしていたらしい。
 しかし『ひまチャき』の世界では黒騎士ゼルヴァーン・クレッツベルンが主君や愛した女の為に戦う騎士ではなく更なる高みへと段階を進んだ存在に進化し始めた結果魔王に敵対したことで失敗。『東京皇帝』とかと繋がる正史の世界ではルシファードライブが発動しなかったか、あるいはそもそもドライブ自体が存在してないのかもしれない。
 


安藤幼 「桜おひポ東保がウ」
 世界の管理者にして監視者。全てを見通す者。絶対存在『鉄の四姉妹』の末妹。『幼心の君』。
 ふわふわの栗毛を背中まで伸ばし浅葱色の和服を着た10歳前後の少女。進化の塔の最終到達点、進化の門の先にある異空間にいた。
 
 『ポケロリ』世界では正体不明の世界最強クラスのポケロリ使い。
 導師クラスのポケロリ使いとエース級のポケロリによる集団である天舞騎士団を近衛兵団として持つ。天舞騎士団は数こそ少数だが実力的には惑星レモネード最強と言われる超国家的治安組織こども騎士団に匹敵すると言われているもの。
 南条夢乃は元天舞騎士団という噂がある。また巴御劔を天舞騎士団に入れようとしているらしい。

 『八坂』世界ではとにかく怪しい小学4年生。よくわからないが八坂の門を閉じるために十二本の剣を使って何かする計画・白夜計画を進めているらしい。
 小学2年生の時からすでに自治会の名誉役員とかいくらなんでも怪しすぎる。
 聖天使メリア、百鬼王杏角、天舞騎士ロナード・ブランジメーカーなどの部下を持っていたっぽいが九尾の狐の白蓮法師を除いて全員死んだっぽい。むしろ全員殺したっぽい。
 


御神楽・ヒルベルト 「八桜おひポ保が
 真王、御神楽・ヒルベルト。聖騎士王・巴御劔の敵らしい。
 よくわからないが『東京皇帝』時に復活した噂が流れているらしいのでそれまでは死んでたらしい。
 真王って多分絶対存在の称号の1つ、真皇(しんのう)と同じものだと思うんだけど何で字が違うのかよくわからない。真竜の字が違っただけならただの設定変更かとも思ったんだけど、真王の字も違うとなると何か意味があるような気もするけどよくわからない。
 本当になんなのかわかんないんだけどなんなのこの人。下手したら真王=御神楽・ヒルベルトなのかどうかすら怪しいといえば怪しい。

 『誉められて神軍』の主人公・御神楽零は多分この人の転生体か子孫か本人かなんかだと思うので多分この人がなんなのかも明かされるはず。

 『WF』では我流(アルカナ)連続剣の11番正義(ヒルベルト)として名前が登場する。よくわからんが正義の人だったらしい。
 


虚無の人形 「八桜おひポ東保ウ」
 人工世界研究所で生み出された人造絶対存在。最後の絶対存在。
 旗ヶ谷学園は人工世界研究所の跡地にあるため虚無の人形の怨念が未だに渦巻いており、天界のような清浄な地で作られた身体と天界で清められつつあった魂を持つ天界騎士はそこにいるだけで消失するという。




 


ブレイヴユニット 「八桜おポ東保がウ」
 全次元世界ワールドを律によって動かす超越者オーヴァーロードが作ったと言われる特殊な魂構造を持つ存在。
 通常の人間は死ねば魂は昇華され経験も能力もリセットされるのに対し、ブレイヴユニットは経験と能力を蓄積し、時には記憶さえも失わない存在。理論上無限に能力を積み上げられる。
 ブレイヴユニットの中でもシングルナンバーである3番ドライエットの鎌倉タケルや22番ダブルナンバー救世の騎士は群を抜いた力を持つらしい。
 ソウルリンカードライブの説明からして黒騎士ゼルヴァーン・クレッツベルンと仁時一紗香に転生した魔王も多分ブレイヴユニット。
 なんとなく「超越者が作った」っていう説明的に鉄の四姉妹が作ったものな気がするけどもしかしたら違うかもしれない。


ソウルリンカードライブ 「八桜おポ東保がウ」
 アストラルコアが欠けたまま転生してしまったブレイヴユニットの転生体に埋め込まれ、アストラル界にある魂のバックアップを欠けた魂に繋ぐことで復元させる生体金属素子製のアーティファクト。鉄の四姉妹の三女、安藤静が作ったらしい。
 『ひまチャき』では、闇の刃に魂を砕かれて殺された為に不完全な転生を余儀なくされ、記憶と能力を全てを失い海上貴宏へ転生した黒騎士ゼルヴァーン・クレッツベルンに使用されその欠けた魂を復元した。ただしこの場合は不完全な転生のために身体と意識を海上貴宏としての物に戻せば黒騎士ゼルヴァーン・クレッツベルンとして経験したことはほぼ忘れた状態になってしまうらしい。
 『ひまチャき』世界には黒騎士ゼルヴァーン・クレッツベルンに接続された黒騎士ドライブと魔王に接続されたルシファードライブの2本が持ち込まれた。
 起動条件はドライブごとに違い、黒騎士ドライブの起動条件は転生体の死亡。ルシファードライブの起動条件は不明。
 


12剣 「桜おひポ東保がウ」
 『八坂』で巴御劔が山風刀夜の子孫だと言われる12人の人間に配っている剣。星の剣とも呼ばれている。
 この剣の所有者(12剣戦士)が12人揃った状態でバトルロイヤルを行って最後の1人が決まることで八坂の門が開き、勝者は剣王となって何者も到達し得ない高みに登れるらしい。
 所有者は異界の力を授かり『翼・角・牙・爪・瞳・尾・体・心』の力、『鬼』の力、『水と風』の力、『炎と大地』の力、『竜』の力など様々な不思議な力を得る。力を発動する際は剣に埋め込まれた水晶に『翼・角・牙・爪・瞳・尾・体・心』とか『鬼』とかその文字が浮かぶっぽい。
 星の剣を砕けるのは星の剣のみであり、星の剣の所有者の命を砕けるのも星の剣のみらしい。
 剣の所有者は佐野楓、志豆機美森、大山上神、笠山優貴、近衛睦、新田久遠、片城沢女、雪丸赤音など。

 多分聖騎士王が木刀の奴を使ったことがあるっていう世界を滅ぼす時に生まれる星剣と同じものだと思うんだけど、十二星剣と同じものかどうかはよくわからない。
 ちなみに12剣の1本から出てきたっぽい黒い腕輪のビムレットは12聖王家のサティフィー家の守護獣らしくて、それに寄生されている大山上神も12聖王家扱いっぽくサティフィーと呼ばれている。どういうことなの。
 


十二星剣 「桜おポ東保がウ」
 異界の12星座に因んで神代の時代に産まれたと言われるアーティファクト。異界の誕生とともにあったという由緒正しいもので、鉄の四姉妹が鍛えたらしい。全次元最強の誉れ高い武器。
 高い神格と自我を持ち選ばれし者のみがパートナーとなり得る武器。
 龍座の第1星剣『ドラッツェ』、獅子座の第4星剣『リーオー』、天使座の第11星剣『アンジェリカ』が確認されている。
 第4星剣リーオーは『八坂』のレインセル=ウィニングスが所有していた。第11星剣アンジェリカは『ひまチャき』世界では百寺雛梨が持っていたが『東京皇帝』とかと繋がる正史では所有者不明。まだディノラード王家の王墓に埋まっているのかもしれない。

 『八坂』の12剣(星の剣)と『がをられ』の星剣も名前的に十二星剣と同じものっぽいような……そうでもないような……。
 『がをられ』の星剣と同じものだとすると「異界の誕生とともにあった」とかいう何が言いたいのかいまいちよくわからなかった設定が「世界が滅びて新しい世界が生まれた時にできる」って星剣の設定のことを言ってたんだと思うとスッと腑に落ちるような……そうでもないような……。
 あと異界の星座に因んでたり全次元最強とか言われてる武器だったり自分で使い手を選んだり明らかに黄道器と設定が被っていて黄道器と同じものっぽいような……そうでもないような……。
 名前は星剣っぽくて設定は黄道器っぽいっていうそれっぽさがそれぞれにあるのに黄道器≠星剣は確定してて十二星剣=星剣=黄道器はありえないのが悩ましい。

星剣アンジェリカ 「八桜おポ東保がウ」
 十二星剣の一つ。
 ディノラード建国王リュガルド1世が「異界の聖騎士王」(多分巴御劔)より賜ったとされているディノラード王国の宝刀。
 『ひまチャき』世界ではディノラード王家の王墓で発見され、ガイアの聖女・百寺雛梨の剣として魔王(仁時一紗香)討伐に使われた。平和になってからは大英博物館に収蔵されている。
 ヒロインっぽい感じの人間形態になれるらしい。
 


黄道器ゾディアック 「八桜おひポウ」
 黄道星座をモチーフに製作された神器。異界の13星座の力を宿す特殊兵器群。全次元最強クラスの武器。最強兵器。星剣をも律する秘宝中の秘宝。精霊が作ったと言われる特別な武器らしい。
 持ち主を選ぶ武器で、聖獣の名を持つ12個と魔獣の名を持つ1個の全13個。
 聖騎士王・巴御劔が持つ聖剣・王虎、冥界軍総司令・鎌倉タケルが持つ魔剣・ベムレーテ、大魔王シャルロット・ホーリィが持つ凶矛・リヴァイアサン、エルン都市卿カルペリア・エルンが持つ霊銃・ヨルムンガンド、「普通の少女」が使用する戦乙女などがある。
 黄道器はその能力にそれぞれ違いがあり、王虎とリヴァイアサンは戦闘特化タイプの黄道器らしい。
 黄道器の中で唯一魔獣の名を持つ魔剣・ベムレーテは所有するものの精神に恐慌を来させ、肉体を蝕み、魂を破壊すると言われている。
 黄道器の使用者は流星をもたらす者メテオブリンガーと呼ばれ、星を滅亡させる狂騎士だとして恐れられているらしい。

 異界の星座に因んでたり全次元最強とか言われてる武器だったり自分で使い手を選んだり明らかに十二星剣と設定が被っていて同じものっぽいような……そうでもないような……。

 『がをられ』15巻でなぜか王虎が「異界の12星座の1つの名を冠した剣」って書かれたのは多分聖獣の12星座と魔獣の星座1つを別カウントとかそういうニュアンスなんだと思うんだけどただの誤植な気もする。

 ちなみに機動魔法兵の操縦適性の1つ、愛藤四菜が持つz適性は「ゼロのz、ゾディアックのz、ゾロアスターのz、"ゾハルの書持ちて時代を開きし者"のz」という意味らしい。多分なんの関係もない。
 


黄道器ゾディアックの箱船 「八桜おひポ東保ウ」
 黄道器を起動装置として動く、高位次元への航海を行うためのものだと言われている船。
 旗ヶ谷学園地下に存在する旧世界の人工世界研究所跡地には黄道器『戦乙女』が格納された黄道器の方舟が眠っていた。
 天使客船の旗艦『ゴッドブレス・アンブリエル号』は異界の黄道星座ではなく地球の黄道星座(双子座)をフィギュアヘッドにつけたこの黄道器の箱船のレプリカらしい。
 『ここ恋』のプレミアム・アドナキエル号は関係あるかなぁ……ないんじゃないかな……。
 


戦乙女 「八桜おひポ東保ウ」
 黄道器の一つ。使いようによっては最強であり万能となる兵器群。
 魔法使いや騎士といった者の力を注ぐことによって、装着者が一時的にその力を借りることができる装備品。
 装備者には「普通の少女」を選び、特に特別な存在の側にいる「普通の者」という稀有な存在を好む。
 魔法使い、騎士、召喚士、盗賊、狂戦士、聖帝、英雄、魔剣士、神官、侍、巫女、忍者、吟遊詩人、龍騎士の装備の全14個。

 『がをられ』で使用された際の装備者と力を注いだ者は

魔法使い:魔法ヶ沢茜(マァリン)
騎士:菜波・K・ブレードフィールド(神楽・ブレードフィールド)
召喚士:召喚寺菊乃(ナルメル・エベラーゼ)
盗賊:盗賊山恵(ジェルトロ・フルテッド)
狂戦士:白亜・B・ブレードフィールド(ミーロワース)
聖帝:聖帝小路美森(ギルガメス・センティア)
英雄:英雄崎凛(ギルガメス・センティア)
魔剣士:深雪・マッケンシー(エデン・リ・プライ)
神官:大司教河くるみ子(天后まおん)
侍:大名侍鳴(タリアス・ジョア、ナーシア・ファグナル)
巫女:巫女神愛菜(サクラメント、ラプラスの魔)
忍者:忍者林瑠璃(N)
吟遊詩人:吟遊院芹香(リヴェド)
龍騎士:龍騎士原月麦(アリシア・ドラグーン)
 


星剣スターブレイド 「八桜おひポ東保ウ」
 世界に13本しかないという最強の剣。
 世界が滅びを迎える時、その世界が存在した証として新世界に誕生する剣。つまり星剣が13本ある『がをられ』時の世界は14番目の世界(旧世界から数えると13番目の世界)ということだろう。
 名前の由来は星をも砕く故だとも、その刀身に星の輝きを湛え一振りすれば流星のように輝きが尾を引く故だとも言われている。
 この剣を「世界の結晶」に突き刺し、絶対存在全員の力を注ぎこむことでその世界を完全に滅ぼすことができるという。

 神竜と化したSBD、星剣竜スター・ブレイド・ドラゴンは牙に1本、右爪に2本、左爪に1本、角に1本、尻尾の先に1本、逆鱗に1本とこの剣の過半数7本をその身に宿していたという。
 現在は旧世界を滅ぼす際に使用された星剣を天后まおんが、木刀の星剣(星剣の中で唯一ゆるやかに穏やかに滅んでいった世界が生み出したもの)を旗立颯太が所有している他、天帝ルシェ・アンチスペルが持つ「天剣」は星剣がコアになっているらしい。

 聖騎士王もかつて木刀の星剣を手に戦ったことがあるらしい。
 『八坂』の巴御劔が使う天舞聖木流は木刀で真価を発揮する?っぽいあたり、多分木刀聖剣使ったの『八坂』での話なんだと思うので、やっぱり12剣戦士が使う星の剣=世界が滅びる時に生まれる星剣なんだろう。
 『八坂』では12剣なのに星剣が13本なのは『八坂』から『がをられ』の間に(というか『八坂』で?)1回世界が滅びたのか、それとも単に13本目出てこなかっただけかな。


星光剣スターライトブレイド 「八桜おひポウ」
 エニグマシリーズのの主装備。要は手持ちのビームサーベル。
 星剣スターブレイドと名前が似ているがなんの関係もないただのレーザー剣の商品名(©キンダーハイム・インダストリアル社)。
 主装備とは言ってるが装備しているのは人間型のエニグマ零式とエニグマ二式だけでエニグマ一式(と量産型・忍者林瑠璃)は装備してないしエニグマ三式も特に装備してる気配がない。


 星光剣はまあ置いておいて残り4つの武器をまとめると

12剣(星の剣):12本ある剣。12聖王家関連? 何が星なのかはよくわからない。
十二星剣:12本ある剣。全次元最強の誉れ高い武器。異界の黄道12星座モチーフ。
黄道器:13個ある武器。全次元最強クラスの武器。異界の黄道13星座モチーフ。
星剣:13本ある剣。最強の剣。名前の由来は諸説あるらしい。


 とりあえず確定で言えるのが黄道器≠星剣で、多分そうじゃないかって言うのが12剣=星剣。
 十二星剣は名前がかぶってる星剣サイドの武器なのか、異界の星座がモチーフって設定がかぶってる黄道器サイドの武器なのか、それともどっちとも関係ない武器なのかはは1ミリもわかんないぞ。




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出アガルタ連盟?

あの…出アガルタ連盟てなに?デアガルタでしょうか?

No title

誤字ではなく出アガルタと書いてしゅつアガルタと読みます。
モーゼがエジプトを出て行く聖書のエピソード(Exodus)を日本語では同じように出エジプト(しゅつエジプト)と呼ぶことになっているのでそれを意識した名前じゃないかと思います。

星丸…じゃなくて星剣

一つ発想があります。
星剣は「世界が終わる時」のみ生めるということで、「八坂の門」と「ひまちゃき」は星剣「12本」から、この二つ世界は、「がをられ」の前一つの世界ではないか、と思った。
つまり星剣が何本ある、すなわち世界が何度目、ということを考えています。

どうてもいいことですが、真皇は本当に「しんのう」と読むですの?wiktionaryから、「皇」は「天皇」関してしか「のう」と読みませんし、真王と真皇がもしかして誤字ですかって、「皇」も「おう」と読むべきですね。それとも、これは明らかに誤字ではないっと竹井先生が暗示するですか。

まさかの不謀而合

読みきれずにコメントするとは実に失礼いたしましてごめんなさい。
まさか同じものを考えているなんて…

それと、いくつの誤ったのもあります。
「エデン・リ・プライ」はエデン・リ・プライの遥か昔の前世ではありません。
「先代大魔王」の記載がない。
「安藤静」の偽名は「撥台雫」。
以上で。

Re: まさかの不謀而合

ありがとうございます、修正しました。
本当なら「んおう」となるところを「んのう」と読むのは日本語的には割と普通なことなので(天皇以外にも反応とか)真皇(しんのう)も誤字ではないと思います。
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